夏コーデ

2017年・春夏ファッション特集メンズのコーディネート【19選】


今回は『2017年・春夏ファッション特集メンズのコーディネート【19選】』というテーマでお送りしていきたいと思います。

春夏のアイテムの準備は万端でしょうか?

店頭でもどんどん春夏アイテムがリリースされていますが、どのアイテムを購入したら良いか分からないメンズが結構いるようですね。

本記事では、2017年春夏ファッション特集という事で、春夏メンズファッションをご紹介していきたいと思います。( ´ ▽ ` )ノ

是非、参考にしてみてくださいね。

BITTER STOREから学ぶ春ファッション

デニム×デニム

引用:http://bitter-store.jp/

鮮やかなブルーで爽やかに決まる春にピッタリのコーディネートです。

パーカーとパンツの両方にダメージジーンズの様なデザインが施されており、セットアップのようにも見えるアイテムです。

しかし、思いっきり上下同じのセットアップだと、インナーを変えたり、小物を使用しても代り映えしないなんてこともあります。

色の濃さを全く一緒にしないところが1つ注目ポイントとなります。コーデの幅が広がると着ている自分も気分よくお出かけできることでしょう。

全体に淡い色を使い、インパクトのあるカラーを使用していませんが暖かくなってきた春にオススメです。爽やかに着こなすコーデを、是非お試しください。

刺繍スカジャン×デニム

引用:http://bitter-store.jp/

すっきりスカジャンでさっぱり春コーデ。

近年でも根強い人気があるスカジャンですが、ちょっと前までは刺繡を多くあしらったデザインが主流でした。

しかし今では刺繍の数も減り、中には刺繍がないものも存在しており、すっきりさせることでコーディネートし易くなり、合わせる服が増えるというのも特徴です。

今回の画像も刺繍は少なめなのでトータルで見た時でもすっきりして見える為、デニムにも、黒のスキニーにも相性抜群です。

スカジャン自体ゆったりサイズをお選びいただいて、パンツを細身にするとバランスよく着こなすことができますが、パンツを大きめのサイズにしてしまうと野暮ったい印象になってしまうので注意しましょう。

コーディガン×ダメージデニム

引用:http://bitter-store.jp/

近年ますます注目されているコーディガン。

意外とロング丈を着こなすのって難しいというお声もありますが、軽く羽織るだけなので、興味がある方はぜひ挑戦してみましょう。

ポイントは、シルエットのバランスが重要となってくるので、パンツをできる限り細身のものを選ぶとすっきりしてきれいなシルエットになります。

カラーは全体的に淡い色をチョイスしており、春らしい軽やかな色合いが好印象です。ぼやっとした印象にならないように、黒のスニーカーで全体のバランス整えます。

ビッグシルエット

引用:http://bitter-store.jp/

トレンドのビッグTシルエットです。

最近のシルエットはYラインを作ることが多く上半身にボリュームを出し、下半身できるだけ細身のものを着用するコーディネートが多くあります。

ジージャンの裾からインナーがはみ出てしまうくらいがちょうどよく、あえて大きめのインナーを着てアウターの裾から見せるテクニックです。

上着のジージャンをルーズに着こなし、黒のスキニーパンツできれいなYラインを作り出しています。

ボーダー柄デザイン

引用:http://bitter-store.jp/

こちらもトレンドのビッグTシャツを着用しています。

Tシャツのデザインは同じボーダーTシャツを使用していますが、パンツがデニムと黒のチノパンなので、それぞれを比較してみましょう。

ネイビーのボーダーTシャツは、デニムを履いたブルー系で統一させたコーデです。少し大きめのTシャツも細身のパンツでキレイなYラインを作ります。

ブラックのボーダー柄は、黒でシックにまとめあげたコーデとなります。ボーダー柄の白を取り入れることで、暗くなり過ぎず暖かくなる時期にはぴったりです。

シンプル無地スタイル

引用:http://bitter-store.jp/

ダークトーンを基調にした、モノトーンコーデです。

春先には珍しい暗めのトーンを使用したコーデですが、無駄なカラーを使用せず、トレーナーに黒いチノパンというシンプルな組み合わせです。

シンプルな組み合わせでと襟がついていないかららこそ、ネックレスやスニーカーが強調されるため、同系色のグレーのスニーカーもパンツの丈を短くすることなく、アクセントになっています。

首元はシャツなどと違い襟がついていないので、ネックレスが栄える丸首を着用しています。

ネックレスは少し大きめのものを使用していますが、小さめのものでも十分目立ちますので、お気に入りのネックレスと合わせてみましょう。

デニム×デニム

引用:http://bitter-store.jp/

爽やかで明るいブルーが印象的な上下デニムコーデです。

意外とコーディネートしづらいのが上下のデニムコーデですが、ポイントは、デニムの色の濃さを変えているところです。

濃くても薄くても全く同じ濃さにしてしまうとデニム感が強くなりすぎてしまい、バランスが悪くなってしまいます。

上着の方が少し濃いブルーですが上下共に薄めのブルーなのでとても春らしく爽やかな印象になります。インナーも白なのでさらに清潔感が出て好印象になります。

全身薄い分、足元ははっきりした色を使用することで、メリハリのあるコーディネートが出来ます。

ストリートスタイル×白パンツ

引用:http://bitter-store.jp/

今流行りの白パンツコーデ。

今男女共に人気を集める、清潔感、たっぷりの白パンツコーデです。人気の理由として清潔感はもちろん、爽やか、明るく見えるなどと、印象もとてもいいアイテムです。

ただ白いパンツなので汚れが目立ちやすいという点と、サイズ感がすごく重要になってくるのでご使用時には少しだけ注意が必要となります。

白というカラーはお分かりの通り膨張色なので、ゆったりサイズを履いてしまうと、黒や紺のパンツよりダボッとした印象になってしまいます。

清潔感、清涼感が売りのパンツなので、ダボダボのものを履いてしまうと、よりだらしなく見えてしまい印象が悪くなってしまいます。

そうならないように、ジャストサイズや細めのものを選ぶようにしましょう。

ライダース×デニムシャツ

引用:http://bitter-store.jp/

鮮やかなキャメルが印象的なジャケットコーデです。

全体を明るいカラーを使用し、ジャケット、デニム、スニーカーすべて違うカラーを組み合わせることでこなれ感を演出します。

白のスニーカーは他の色に紛れてしまい目立ちにくくなってしまうこともあるので、パンツの丈を少しだけ短めにし、スニーカーとパンツのあいだ隙間を作ることでより強調され、シンプルさを感じさせない組み合わせにとなります。

キャメルとブルーがそれぞれカラーの良さを引き立てているので、色の種類が違うものでも違和感なく着こなすことができます。

WEARから学ぶ夏ファッションコーディネート

白シャツ×デニム

引用:http://wear.jp/yokkoi7/7395983/

白いTシャツが印象的清潔感たっぷりな爽やかコーデ。

全体のカラーは薄めにして、白いTシャットとスニーカーにダメージジーンズを組み合わせることで、ジーンズを程よくアピールすることができます。

Tシャツ、ジーンズ、スニーカーはカジュアルシーンに使用するものが全面に入っているので、だらしなくなり過ぎないのもポイントです。

今回はジーンズ以外をかなりシンプルにしているためごちゃごちゃしていないのが好印象です。シンプルでスマートなカジュアルを作ります。

ビッグシルエット×赤スニーカー

引用:http://wear.jp/50180518/7475787/

外しを取り入れた、赤い色のスニーカーに惹かれるコーディネートです。

トレンドである、ビッグシルエットTシャツにスキニージーンズを組み合わせたコーデは、カジュアルながらも流行りのYラインシルエットを作り出します。

スニーカーとの相性抜群なジーンズは赤以外のカラーを取り入れてもまとまったコーデとなりますが、ワンポイントで外しを演出したい方にはおすすめです。

外しカラーを取り入れるポイントは、1アイテムのみに取り入れたい色を使用することで、アイテムをより強調させることができます。

黒Tシャツ×黒パンツ

引用:http://wear.jp/to8u1ki7/7422860/

一瞬にTシャツのデザインに目がいく特徴あるデザインが印象的なコーデです。

さらに全身黒をベースにコーディネートすることでデザインを邪魔せず、より印象に残りやすくしています。

黒のみを使ってシックにまとめるのもありですが、こちらはベルトとくるぶし付近に赤、帽子にはピンクを取り入れ、ポップさを取り入れました。

青Tシャツ×黒パンツ

引用:http://wear.jp/si175cm/7584648/

デザインカラーやスニーカーのラインなどの色合いを一切取り入れず、アイテムごとのカラーのみでコーディネートしています。

小物とパンツは黒でまとめ、暗い印象になりすぎないようにインナーとスニーカーに白を採用しました。唯一取り入れたカラーはブルーのTシャツ。

デザインやプリント、ラインなどを使用しないことで、Tシャツの色味をより強調させることができます。

それぞれのアイテムはシンプルで単調に見えがちですが、カラーを使いはっきりと強弱をつけることでコーディネートの幅を広げることができます。

白Tシャツ×デニム

引用:http://wear.jp/si175cm/7692052/

Tシャツのホワイトカラーが印象的なコーディネートです。

暑い季節にピッタリの涼しげな白いビッグシルエットTシャツとスキニージーンズが綺麗なシルエット作ります。アクセサリーや帽子の小物系とブーツに黒、ジーンズは暗めのカラーを使用しています。

Tシャツ以外を暗めのカラーにすることで、明るく、涼しげな印象を与えることが可能となります。

冬場やシックにまとめたい時は、逆に黒やダークカラーをコーディネートしてみると、組み合わせの幅も広がります。

コーディガン×デニム

引用:http://wear.jp/si175cm/7814592/

ロングのコーディガンが印象的な、落ち着いたコーディネートです。

細めのスキニージーンズは色を濃くし、少しだけまくり上げることでくるぶしをチラ見せしています。

スニーカー黒系の色を使い、ジーンズと同様暗めのカラーを合わせているのでパンツと同化しないようにしています。

裾を少しまくることで、靴を見やすくなり、暑さもあるので、風通しが良く着こなすことができます。

ポロシャツ×ダメージデニム

引用:http://wear.jp/recruit9/7715402/

すがすがしいほどの爽やかさが目立つコーディネートです。

白のポロシャツと薄いジーンズが爽やかさを作り出し、大きく開いた膝のダメージはかなりのインパクトがあります。

ジャストサイズだからこそのダメージなので、大きめサイズのダメージには注意が必要な場合もあります。

カラーで爽やかにしてもサイズ感やアイテムによってだらしなさを強調してしまう場合もあります。

そしてなんといっても足元の赤いサンダル。一歩間違えだらしない印象を与えてしまうアイテムですが、赤いカラーをうまく差し色として取り入れています。

ボーダー柄シャツ×ハーフパンツ

引用:http://wear.jp/stage01/7708889/

男らしいラフさが印象的な白黒コーデです。

かなりラフさが印象に残るコーディネートですが、色合いが黒と白の2色コーデになっています。

爽やかなボーダーにひざ丈よりさらに短めの黒い短パン着用することで、一瞬見ただけで季節を感じられる涼しさがあります。

2色コーデで意外と難しいのがカラー配分ですが、帽子とサンダルには白を使用しています。全体のラフさが程よくマッチし、さらっとサンダルを履きこなしています。

肌の露出度は高めなので、小麦色に焼けた肌と、程よく締まった体をお持ちの方は、是非挑戦してみましょう。

ロングチェックシャツ×ジャージー

引用:http://wear.jp/namaritetu3/4785520/

チェックシャツを取り入れ、茶色のハットが好印象なカジュアルコーデ。

インナー、パンツはシンプルにし、チェックシャツ唯一の柄ものを使用します。

柄が入ったアイテムを使用する時は1つのコーデに1種類の使用が理想となり、違う柄を一緒に組み合わせることでそれぞれの良さをつぶしてしまうことが多いので、柄入りのアイテム使用する時には少しだけ意識しましょう。

柄のものは1アイテムのみですが、カラーは全体的に落ち着いたトーンの服を組み合わせていますがハットに明るめの茶色を使用すると、格段に華やかさが増します。

黒を基調としたストリートスタイル

引用:http://wear.jp/shogo0101/7370325

ワンポイントの赤と、全体を黒でまとめた、統一感のあるスタイルです。

色は赤と黒のみを使用しており、大部分は黒を使用し、ワンポイントに赤を使用しています。シルエットは大きめのTシャツにスキニーパンツとしっかりトレンドを取り入れ、ハイカットの靴にスキニーをINすることで同色でありながら、スニーカーの存在感を作ります。

黒と赤の相性はいいですが、黒一色に差し色でカラーを入れると色味が強調されるので、ワンポイントで色を取り入れたい方はぜひ参考にしてみてください。

2017年春夏に取り入れたいアイテム

刺繍系アイテム

今季トレンドになっている刺繍系アイテム。

当サイトが推奨している人気通販サイト『BITTER STORE』でも刺繍系アイテムはたくさんリリースされています。羽織るだけで一気に華やかな印象になる刺繍系アイテム。

是非、『BITTER STORE』でお求めください。

BITTER STORE公式サイト

デニム系アイテム

デニムに関しては、もはや言うまでもなく春夏の定番素材ですよね。

人気SHOPではデニム祭りと言わんばかりにデニム素材のアイテムがピックアップされています。是非、この機会にデニムアイテムを検討してみては如何でしょうか?

BITTER STORE公式サイト

ビックシルエット

ビックシルエットに関しては、今や定番のシルエットですよね。

1つのジャンルとして確立されている所がポイントです。当サイトが推奨している『BITTER STORE』では、ビックシルエットアイテムが豊富に揃っています。

是非、この機会にお求めてください。

BITTER STORE公式サイト

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は『2017年・春夏ファッション特集メンズのコーディネート【19選】』というテーマでお送りしていきました。( ´ ▽ ` )ノ

春夏アイテムのセレクトに悩んでいるメンズは是非、本記事を参考にしてみてください。

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